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身体が資本論

身体とお金の話がメイン。元気があれば何でも出来るを地で行きます。

不動産屋行って絶望した

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長らく働いていなかったのだけど、やっと春から仕事が見つかったので会社の近くに引っ越そうと思い、不動産屋に行った。
流浪の民のリーダーと結婚した方がキャラクターな不動産屋だったんだけど、平日なのに電話が鳴りっぱなし。
ノーアポで飛び込んだのでこちらが悪いが、電話長すぎだろっていう。

ここからが本題。
いまは神奈川の片田舎にある実家で高等遊民として暮らしているんだけど、23区の東側にある区の1Kの相場を完全に舐めてた。
あかんね。7万円くらいあれば満足のいくアパートが借りられるかと思ったら、8万円出したらやっとニートが想像している最低限のスペックを揃えている物件が借りられる程度。いや港区じゃなくて良かったけど、生半可な覚悟では借りられないわ。

もう少し調べて、健康で文化的な最低限度の生活が何とか送れる物件を探すしかないのかな。

希望としては、ウォシュレットと室内洗濯機置場が欲しい。

よろしくお願いします。
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